Haivision
最高戦略責任者 兼 戦略的パートナーシップ担当
エグゼクティブバイスプレジデント
ピーター・マーグ 氏
HaivisionのSRTビデオストリーミングプロトコルと、最先端のライブビデオ伝送技術が、スポーツ・ニュース・ライブイベント制作をどのように変革しているのかをお話しいただきます。
映像伝送ソリューション
講演のご案内
11月20日(金)
14:00–15:30
今回のテーマは、「SRT・クラウドIP伝送・クラウドプロダクションが変える、これからのライブ映像」。
Haivision社をはじめ、株式会社サイバーエージェント/株式会社WinTicket様、 株式会社フジテレビジョン様から登壇者をお迎えし、最新の技術や実際の現場での活用事例をご紹介します。
Haivision
最高戦略責任者 兼 戦略的パートナーシップ担当
エグゼクティブバイスプレジデント
ピーター・マーグ 氏
HaivisionのSRTビデオストリーミングプロトコルと、最先端のライブビデオ伝送技術が、スポーツ・ニュース・ライブイベント制作をどのように変革しているのかをお話しいただきます。
株式会社サイバーエージェント/
株式会社WinTicket
スポーツ映像テック事業部 テクニカルマネージャー
近藤 信輝 氏
「WINLIVE」では、映像をクラウドへ圧縮IP伝送し、画像認識による行動解析・選手座標データ生成やリアルタイム演出への活用を行っています。また、同一映像をリモートプロダクション向けへ分配するなど、映像をクラウド上で再利用可能な“データソース”として多用途活用しています。
本講演では、オンプレ中心だった映像運用をクラウドへ拡張した実践事例として、低遅延運用、独自ツールによる遅延検証など、次世代の映像活用を支えるクラウド画像認識システムの設計・運用ノウハウを紹介します。
株式会社フジテレビジョン
テックアートデザイン局 エンジニアリングセンター
回線管制部 主任
河井 宏允 氏
2026年2月にイタリアで開催された国際スポーツ大会において、SRTプロトコルとパブリッククラウドを活用した映像伝送および、クラウドプロダクションを実施しました。
地上波生放送において、低遅延かつ安定した中継回線および、番組制作体制の構築を下支えしたHaivision Makito X4の活用事例などを事例に基づいて紹介いたします。
お申込みは、Inter BEE公式サイトの聴講予約から受け付けます。Inter BEE 2026への入場には、公式サイトでの来場事前登録(無料)が必要です。