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紙が梱包と環境問題を変えていく

脱プラスチックを推進する企業様に最適

「第3回 関西物流展」に出展

~紙が物流コストと環境問題を変えていく~

開催日時:2022年6月22日(水)から6月24日(金)
     10:00~17:00(24日16:00まで)
会場:インテックス大阪6号館
PALTEKブース:B4-17

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お知らせ・イベント

2022/06/08
NEW「第3回 関西物流展」に出展 ~紙が物流コストと環境問題を変えていく~

2022年6月22日(水)から6月24日(金)まで、インテックス大阪で開催される「第3回 関西物流展」に出展し、「紙が物流コストと環境問題を変えていく」をテーマに、Ranpak株式会社(以下Ranpak)の紙梱包資材活用による物流コストの低減と脱プラスチックの促進について提案します。

展示会名: 第3回 関西物流展
開催日時: 2022年6月22日(水)から6月24日(金)
10:00~17:00(最終日24日のみ16:00まで)
会場: インテックス大阪 6号館(大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102)
PALTEKブースは、B4-17
展示会URL: https://kansai-logix.com/
2022/04/08
ウェビナー4/19開催 梱包資材選定担当者 必見 ~環境負荷を減らす!プラスチックから紙へのシフトが急速に進んでいます~

今回Ranpakでは、プラスチック資材による環境への影響にフォーカスを当て、環境負荷を減らすソリューションに関するオンラインウェビナーを開催します。
この機会に、梱包資材の脱プラの意義・メリットについて一緒に考えてみませんか。 梱包資材選定担当の方必見です。

2022/02/04
WrapPak Protector採用事例を追加しました

2年以上前、犬の健康を改善する食事として生のドッグフードに対する需要が市場にあると知った2人の愛犬家が、科学的エビデンスに基づいて製品を開発・発売しました。その結果、あらゆる年齢、あらゆる犬のためのドッグフードのラインナップが充実し、2人はできる限りレシピ改善に努めました。これが成功のカギとなり2020に事業は30%の成長を遂げました。
この成功を継続するためのひとつの重要な課題は、パッケージングを最適化することでした。

紙梱包資材のメリット

お客様が現在お使いのプラスチック系梱包資材をRanpakの紙梱包資材に変更することで、以下のようなメリットを享受することができます。

コスト削減

コスト削減

最適化された包装技術

最適化された
包装技術

環境に優しい

環境に優しい

初期コスト不要

初期コスト不要

操作が簡単

操作が簡単

※ REACH規則・・・EUの加盟国に適用される共通の法律で、化学品の登録・評価・認可および制限に関する規則。

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採用事例

Ranpakの紙梱包資材は、地球環境保全の取り組みを重視している世界中のさまざまな業種のお客様で利用されています。
Ranpakの紙梱包資材ソリューションを導入しているお客様の事例をご紹介します。

製品ラインナップ

包装市場において40年にわたる経験から、「ラッピング」「クッショニング」「すき間埋め」「ブロックと支え」といった、
お客様のあらゆる梱包ニーズを解決します。初期投資は不要!機械はレンタル契約となります。

PadPak®

クッショニング

PadPak®

壊れやすい製品、重量のある製品の梱包に最適
紙を折りたたんだ特殊な「ひだ」が衝撃吸収パッドになります。機械のコントロールで、出力の長さや本数を事前設定可能です。
FillPak®

すき間埋め

FillPak®

隙間埋めに最適。梱包量の多い現場に
箱の中の余分な空間を埋め、製品をダメージから守ります。FillPak SLとTTCは電動で毎秒1.4mで紙を高速出力します。手動のFillPak Mもあります。
Geami WrapPak®

ラッピング

Geami WrapPak®

美しい仕上がりなのに商品をきっちり保護
特許を取得したダイカット入りクラフト紙と8色のインターリーフの組み合わせで、お客様の大切な商品を美しく守ることができます。
WrapPak® Protector

様々な梱包ニーズに

WrapPak® Protector

「波をうたせたパッド」で4種類の梱包ニーズに対応
1台のコンバータで「箱のライニング」から「ラッピング」「固定と支え」「断熱」まで対応します。あらゆる梱包タイプをひとつのコンバータで解決できます。
コールドチェーン向け紙梱包ソリューション

低温流通

コールドチェーン向け紙梱包ソリューション

品質の劣化を防ぐ低温管理を紙梱包で可能にします
熱伝導率の低い素材である紙を緩衝材として用いることで、梱包物内の空気循環を少なくして保冷効果を持続させることができます。最大72時間、大切な商品の設定温度帯を保持して輸送することが可能です。

動画で見るRanpak

Ranpakは、すべて紙による100%リサイクル可能で生分解可能な梱包ソリューションを提供しています。
世界的な消費の増加により紙の必要性が高まっているいま、Ranpak社は技術革新によって、持続可能な梱包ソリューションを提示します。

YouTube動画はChromeまたはFirefoxでご覧ください。

Ranpak社は、世界初の環境問題に責任をもった、お客様の製品を保護する梱包紙材を提供することを目標に1972年に設立されました。
飛行機や自動車分野の部品梱包など工業製品での採用実績が非常に多く、
昨今はEコマース分野での採用が加速、売上も創業以来上昇しており、紙緩衝材での世界シェアはトップクラスです。

Eコマースでは、世界主要企業TOP10の半数がRanpakを採用しており、包装市場においての40年以上にわたる実績や、
ランダム包装に特化している点(すべての製品・箱・ワークスペースにあわせることが可能)、
包括的なサービスやシステムの初期費用不要な仕組みなどに、多くのお客様から共感を得ています。

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